年金
企業年金基金:
60歳の誕生日の翌月より終身支給。入金は偶数月。
"確定給付企業年金 年金給付裁定請求書"と"生年月日に関する証明書(住民票又は戸籍抄本)"を提出。
早死にしても、遺族には本人が75歳まで生きたとみなして支給?
退職後に結婚した奥さんは何も貰えない?
厚生年金:
60歳からもらえる。 入金は偶数月。
国民年金:
1947年生まれは64歳からの受給?入金は偶数月。
基礎受給権発生年月日:65歳から
定額部分支給開始年月:64歳から
老齢基礎・老齢厚生年金の裁定請求書を社会保険事務所へ提出
2007年4月、社会保険庁に行って手続きをしてきた。2時間待たされた。
その前に、区役所へ戸籍謄本を取りに行ったり(1時間待たされた)で一日仕事だった。
海外駐在が多く、引越しも葛飾北斎に負けないくらい多かったが、
勤めた会社は一社だけだったので、データーも間違いなく記録に残っていた。
本籍をかえなかったのも、社会保険庁のデーターにミスがなかった原因?
手書きの年金台帳の破棄を命じて、その後の照合作業を困難にした元凶は、元社保庁長官の「正木馨(76)」だと言われてる?